風俗

海外風俗で性病感染しやすい3つの理由って何?

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海外風俗では性病をうつされやすい

タイやフィリピンなど海外旅行した際に、ハメを外して風俗で遊んだ方は多いのではないでしょうか?

 

海外風俗で性病に感染した体験談が知りたい方は海外風俗の体験談を参考にして下さい。

 

遊ぶにしてもちゃんとコンドームを着用していれば性病感染のリスクは少ないですが、問題なのはゴムを着けずに性行為をしてしまった場合です。

 

大抵は日本に帰ってから「もしかして感染してしまったかも?」と心配になるものですが、やってしまってから不安になってもどうしようもありません。

 

出来る事は性病に感染していないか確認するくらいです。もし、帰国後に何らかの症状が出た場合は感染を疑って下さい。

 

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1.海外の開放的な雰囲気で遊んでしまう

 

これは一番多い理由ではないでしょうか。

 

日本では会社や家族がいて日々責任やルール、競争社会のストレスに押しつぶされそうになりながら生活していますが、海外旅行に行くと一時的にも日本の重圧から逃れる事ができます。

 

海外ならまあいいだろうと、普段飲まない量のお酒を飲んだり、クラブに行ったり、バーをはしごしたりしがちです。特に友達と一緒にいくと友達も遊んでるからいいやとストッパーが効かなくなります。

 

また東南アジアは日本人である事がステータスで、日本人というだけでモテてしまうので、普段遊んでいなくても遊んでしまいやすいのです。

 

 

2.東南アジアは生セックスしやすい

 

タイやフィリピンの風俗は日本と比べても、ゴム無しセックスに対する性病の危機感が薄いです。

 

最近はゴムの使用を義務づけている店も増えてきましたが、日本人の感覚であれば絶対無理と言う場面でも生でセックスできる事が多いです。

 

これは感覚が違うとしか言いようがないですが、まあいっかという軽い感じで東南アジアの風俗嬢はゴム無しの本番行為に応じる傾向があります。日本より性病教育が甘いのも理由かもしれません。

 

しかし、これだけ簡単にするという事は他の客とも同じ事をしているので、性病感染の危険性が非常に高いです!

 

自分は好かれているから自分だけに本番させてくれたと勘違いしないようにして下さい。他の客ともやってます。

 

ちなみに、ゴムなしセックスで中出しする弊害をご存知でしょうか?

 

外国人によるヤリ逃げ捨て子問題

 

歓楽街の周りの路上では売春婦と客の間に産まれた混血子をよく見かけます。例えば母親は明らかにフィリピン人なのに、子供が白人、黒人、韓国人の顔をしているというケースです。

 

一見するとアメリカ人の子供かな?と思うのですが、身なりやしゃべってる言葉から捨て子であることがわかります。初めて東南アジアで見かけた時はけっこうショッキングでした。

 

母親から物乞いとして教育されたのか観光客相手に物乞いをしているのをよく見かけます。

 

特にフィリピンでは韓国人との混血児はコピーノ(Kopino)と呼ばれ深刻な社会問題になっています。

 

以前はジャピーノと呼ばれる日本人との混血も多かったですが、現在は韓国からの移住者やフィリピン留学など事業を起こす人も増えてコピーノが急増しています。

 

フィリピンにコリアンタウンがたくさんできている事からもわかると思います。

 

あまりにヤリ逃げによる捨て子が多いため、母親が韓国のソウル家庭裁判所に訴訟を起こしDNA検査を依頼するケースも目立ってきました。

 

韓国人による捨て子問題(コピーノ)はフィリピンでもよく知られていて、反韓感情を生み出す原因にもなっています。

 

実際に、フィリピンで韓国人をターゲットにした凶悪犯罪が急増しています。

 

現地の新聞を見ていると頻繁に韓国人が誘拐されたり殺されたというニュースを目にします。

 

フィリピンでは他の外国人絡みの犯罪と比べても、韓国人が巻き込まれる事件が圧倒的に多いです。海外だと銃が本当に手軽に入ってしまうので銃殺は日常茶飯事です。

 

逆にヨーロッパの風俗ではこのような事はまずありません。先進国の方が間違いなく性病教育が進んでいるからです。常にコンドーム着用です。

 

オランダのアムステルダムにある飾り窓(red light dirstrict)、ドイツのFKKで遊ばれた方ならわかると思いますが、ゴム有りセックスをしている最中も、風俗嬢がゴムが外れないよう片手でゴムを押さえているのが一般的です。

 

 

3.世界中から遊び人が集まってくる

 

東南アジアを旅行する人は純粋に観光を楽しみたいという方もいますが、男性の場合はタイやフィリピンで女性と遊びたいという動機が多いです。まあ当然ですね。

 

そのような人が多く集まるため、性病リスクは当然高まります。

 

ちなみに日本の風俗の場合は外国人を禁止している店が多いです。入店する事さえ禁止の店がほとんどだと思います。店側もトラブルは避けたいですから。

 

しかし、東南アジアの風俗は外国人を主な性産業の収益源としているため、来る者を拒みません。その中には当然エイズを含めた性病保有者がいるわけです。

 

一般的に国内でHIV感染者が性病を広める行為は法律で禁止されていますが、海外だと調べてもわからないのが現状です。そのためHIV陽性者の入国制限している国が多いです。

 

 

性病を放置する危険性

 

性病に感染して自覚症状が出るならまだいい方です。

 

最悪なのは、自覚症状が出ないから性病に感染していないと勘違いして、重症化してから感染に気がつくケースです。こうなると手遅れになってしまいます。

 

自分だけならまだいいですが、感染に気がつかないままだとその間に付き合った人や結婚相手、場合によっては子供にまで感染が広がってしまいます。

 

例えば、エイズ・梅毒・ヘルペスなど母子感染して産まれてくる子供も性病になる可能性が高いです。

 

感染者数が多いクラミジアでも放置しておくと不妊症になり一生子供が産めない身体になってしまいます。オーラルセックスからでも咽頭クラミジアに感染するので注意して下さい。

 

不妊症になるのは性病感染が進み卵管が炎症を起こすことによって卵子の通り道が塞がれてしまうからです。

 

将来生まれてくる子供やパートナーに感染させないために性病検査はその都度行っておくことをお勧めします。

 

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